CANDYでございます

仕事や音楽、主婦としての日常生活(愚痴・料理・遊び)・・・・ツラツラと語ってます。どうぞよろしく♪

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病院選び

乳腺専門ということで、近所のクリニックに行ってみたものの、最初は好印象だったが、段々疑問が・・
(モルモット的?それとも過剰?いや儲けに走ってる?)

クリニックYとしよう。

Yにて、MRI(造影検査)と細胞検査をしようと言われ、私は、MRI(造影検査)を選択。

Yでは出来ない為、後日市民病院にて、検査。

点滴みたく、太い針を血管に刺し、薬投入。
(点滴タイプ初体験の私は妙に緊張のあまり、手が痺れて冷たくなる)
寝台にて、白い筒の中へ。。踏み切り音のような音を耳にキンキンと聞く。
(閉所恐怖症の人は少しビビルかも)
約20分。音が鳴っている時が撮影してるのか?
無事終了。

その日、フィルムが既に手渡しされたので、それを持参し、Yにて資料を元に面談。

「MRIでは、一先ず大丈夫でしょう」
(CANyasu、そりゃ笑顔です)
「でも、右が・・気になりますね」
「え?」
「一応、超音波で見てみましょうか」
「は、は・・い」右のみ診察
「この黒い部分に癌細胞が潜んでいるケースもあります」
(前回もその話は聞いたし、だからMRIやったんだけど?)

MRIでしっかり描写して、大丈夫って言った事が、超音波やマンモで覆されるのか?

「で、先生、気になる左ですが・・」
「そんなに気になるのだったら、細胞検査しましょう、今すぐ」
「え?でも、今日は心の準備してませんし・・」
(先生の顔色が急に変わる)
「あなたも心配、私も心配、不安を取り除く為にも、必ず検査すると約束してください」
(なんで、急に強い口調になるんだ?)

ちょうど、超音波で横たわっている時に、女性の患者さんの声が聞こえた。
「今日はどうされました?」
「風邪で・・」
「風邪はうがいと手洗い。抗生物質に頼っては駄目だ」
(まぁ、確かに。。)

でも明らかに短く、真剣みがない・・。

私のイケナイ詮索度が、思わず。。
「ここは乳がん患者狙い?」とまで疑った。

どこの病院がイイとか悪いとかは本人の自由だけど、助けてあげたい気持ちより、成績や金に繋げる姿が見えてしまう医者は今ひとつ信用できない。

これは、CANママの入院時も思ったこと。。
お布施がない患者は冷たくされたりね。。

病×人間ではなく、人間×人間の"ハートのあるお医者さん"て、どれ位いるんだろう?
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テーマ:病院・医院の情報 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

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